日誌

2013年12月の記事一覧

PM2.5の対応について

 

 埼玉県ではPM2.5を県内31か所の測定局で測定(24時間連続)しています。PM2.5の濃度の日平均値が70マイクログラム(1立方メートルあたり)を超えると予測された場合、健康への影響が懸念されます。
 このため、毎日朝の8時と正午に、この値を超えるおそれがあるかどうかを予測し、お知らせをしています。
 
 本校ではこのような予測が出されたときには、携帯電話による学校情報配信システムを活用してメールで連絡いたします。
 保護者の皆様には、12月17日に配付しました「PM2.5の対応について」の文書内容をご確認のうえ、必要な対応をしてください。
 
 また、久喜市・加須市・幸手市・白岡市などでは地域でPM2.5の濃度が基準値を超えるおそれのある場合は、防災無線放送により知らせることとなっています。
 

 

 

高等部1学年 交流学習

 高等部1学年では、11月27日(水)に埼玉県立誠和福祉高等学校福祉科の1年生との第2回交流学習を行いました。
 
 
 
 交流学習では、クリスマスリース作り、ゲーム「ジャンケン列車」、「崖の上のポニョ」の歌を歌いました。また、久喜特別支援学校から、「ドレミの歌」の発表も行いました。
 前回に引き続き、お互いに交流を深め、楽しい時間を過ごすことができました。